ローリング・ストーンズ・ファンサイト『Hot Stuff』の掲示板です。
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あれこれ最新ニュースなどは Twitter でも!

ふむふむ
- atsu-y
2026/10/02 (Fri) 01:59:06
今日はここまでの小出しのようですね。
So the Stones have released 2 new songs today that aren't on Foreign Tongues - “Bad Luck Hideaway” and another completely unheard track teased at the end of the “Mr. Charm” video.
Could this mean another expanded edition of Foreign Tongues... or a new compilation album with a new lead single?
https://x.com/dror_nahum/status/2105703413132808490
というわけで、ストーンズは本日、『Foreign Tongues』には収録されていない新曲2曲---"Bad Luck Hideaway"と、"Mr. Charm"のミュージックビデオの最後にちらりと流れた、これまで一度も公開されたことのないもう1曲---をリリースしました。
これは、『Foreign Tongues』の新たな拡張版がリリースされるということでしょうか...それとも、新たなリードシングルを収録したコンピレーション・アルバムが登場するのでしょうか?
ロニー、ジミ・ヘンドリックスとの同居生活を回想
- atsu-y
2026/10/02 (Fri) 01:52:38
こっちを先に書いとくべきでしたが、ロニーが語るジミ。
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ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)とローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)のロニー・ウッド(Ronnie Wood)は1960年代後半に同居していました。ウッドは、これまで一度も公開されたことのなかったヘンドリックスの肖像画の展示が英ロンドンのミュージアム『ヘンデル・ヘンドリックス・ハウス』で開始されたことにあわせ、ヘンドリックスと一緒に暮らしていた頃のエピソードも明かしています。
当時、2人とも料理がまったくできなかったため、食事にも困り、危うく飢え死にしそうだったこともあったという。ウッドはこう語っています。
「食べ物に選択肢なんてなかったよ。皿の上で転がせるくらいのエンドウ豆が少しあっただけさ」
とはいえ、2人の暮らしは退屈とは無縁だったそうで、ヘンドリックスについてウッドはこう振り返っています。
「彼は右手でも左手でもギターを弾けた。よく上下を逆さまにしてそのまま弾いていた。最後にはアイデアが尽きて、ギターに火をつけたりするようになったんだ」
1970年にヘンドリックスが亡くなった時のことについて、ウッドはこう語りました。
「彼が亡くなった夜、俺はロニー・スコッツにいた。彼は女の子に腕を回しながら歩いていて、俺に“じゃあな”と言って別れた――そして、その夜に亡くなったんだ。翌日、その知らせを聞いた時は本当にショックだったよ」
『ヘンデル・ヘンドリックス・ハウス』は、ロンドンのブルックストリート23番地にある、ヘンドリックスが1960年代後半に恋人であるキャシー・エッチンガムと暮らしていたアパートを改装したミュージアムです。
『Ronnie Wood: The Jimi Hendrix Portraits』と題されたこの展覧会では、ヘンドリックスの新しい肖像画2点と、ヘンドリックの写真から着想を得た、多くの人々に愛されている絵画のプリントも展示されています。展示は2027年4月11日(日)まで。入場料はミュージアムの入場料に含まれています。
https://amass.jp/192168/
ん?
- atsu-y
2026/10/02 (Fri) 01:16:52
おそろしいBREAKING NEWSが!
Mr. CharmのMVのラストに流れるのは"Bad Luck Hideaway"でもない新曲のよう。
そして新Foreign Tonguesがリリース?
いやいや、待ってたのはそれじゃないんだけど~(笑)
BREAKING NEWS!
A new FOREIGN TONGUES edition could be on the way!
The Rolling Stones tease a new, unheard song at the end of the “Mr. Charm” video — while finally releasing “Bad Luck Hideaway” everywhere!
Is another physical edition coming?
https://x.com/dror_nahum/status/2105693356969877599
Mr. Charm / Bad Luck Hideaway
- atsu-y
2026/10/02 (Fri) 01:11:12
ハイレゾもリリース!
https://mora.jp/package/43000006/00881061568858/
そしてこちらはロスレスのFLAC。
https://mora.jp/package/43000006/00881061568841_L/
デジタルファイルではなくてフィジカルでという場合は、とりあえずこれからWAV変換してCD-Rに焼くこともできますね。
(それはApple Musicでボートラリリース時点でも出来ましたが)
まぁきっとそのうち何らかの形でフィジカルでもリリースされるでしょう!
Bad Luck Hideaway
- atsu-y
2026/10/02 (Fri) 01:06:33
そして!
Mr. Charm 新MV
- atsu-y
2026/10/02 (Fri) 01:05:46
まずは新MV!
このラストに流れる曲は"Bad Luck Hideway"でもない新たな曲ですね!!
Hendrik Mulder
- atsu-y
2026/10/01 (Thu) 20:47:13
昨日はヘンドリックと渋谷~新宿~原宿~渋谷とめぐってレコ屋さん巡り、夜はRSFC池田会長と相方さんも交えて鮨と日本酒に舌鼓を打ちました。
以前にも紹介しましたが、ヘンドリックはフロントローからの素晴らしい写真から、写真集も2冊発刊しています。
Times Fade Away - The Rolling Stones Tour 2021- 2022
One More Time - Hackney Diamonds Tour 2024
https://loveyoulivearchive.com/
そのヘンドリック、もっぱらオフィシャルとブートもアナログのコレクターで、オフィシャルも同じタイトルの各国盤やレーベル違いなどやたらと持ってます。
しかもそのアナログのジャケやレーベル写真を綺麗に整理されたリストを作っており、スマホから閲覧もできます!
ちなみにあのPromotional AlbumのUK盤!のテストプレスを2種類も持ってるという、超絶コレクターでした(笑)
(いまStones on Deccaのサイト(https://stonesondecca.com/)を見るとエラーになりますが、そこでもHendrik所有盤として紹介されていました)
その怒涛のコレクションに匹敵するコレクターといえば!のjukeboyさんをヘンドリックに紹介したかったです。
そしてブートはもうアナログのみですが、何でも買う人です(笑)
昨日もあれこれいまさら盤も買ってました(笑)
ちなみにリストですが、持っている音源もライブの日付やアウトテイクもリスト化して音源もサーバーにあげていて、スマホからDLして聴けるというすんごい管理まで。
おそるべしヘンドリック!!
そしてブート化されてないアウトテイクを聴かせてくれました。
いやはや凄すぎでした。
とうことで、もう仕事はリタイアされているとのことでしたが、素晴らしい人生を送っているなぁと感動しました。
わたしにはとても真似できません。ブートCDの数だけは勝ってます(笑)
ちなみにストーンズファンクラブで以前ご活躍だった木村隆司さんについて、わたしにも池田さんにも連絡先を尋ねられていました。
どなたかコンタクト先などご存じの方、いらっしゃいますでしょうか?
もしいらっしゃいましたら、ヘンドリックが近況を知りたいと言っていたよとお伝えいただけましたら。
業務連絡 - atsu-y
2026/09/30 (Wed) 11:12:54
ヘンドリックさんにOBR渡して取り引き終了しました!
今日は彼と一日遊びますので、明日以降にご連絡いたします!
Re: 業務連絡
- atsu-y
2026/10/01 (Thu) 20:31:29
業務連絡の件、完了いたしました!
今週の新作 - atsu-y
2026/09/30 (Wed) 00:36:45
ストーンズはフォートワース72から、なんと『SWEET BLACK ANGEL: FORT WORTH 1972』(4CD)!
紙ジャケCD 8作品 - atsu-y
2026/09/29 (Tue) 20:59:24
"Bad Luck Hideaway"が"Mr. Charm"のB面でリリースとの報せに舞い上がり、ずっとカートに入れっぱなしだった8作品紙ジャケCDを朝の3時前にポチりましたが、もう届きました。
これで"Mr. Charm / Bad Luck Hideaway"がフィジカルじゃなかったら怒る(笑)
Re: 紙ジャケCD 8作品 - アヒル
2026/09/30 (Wed) 00:10:25
紙ジャケコンプリおめでとうございます!
Mr.charm/Bad Luck Hideaway、フィジカル絶対来ると信じてます!!
アルバムは全曲最高だし頭からいつも聴いてるのでどの曲が一番好きとかは全くないんですが頭の中でいつも鳴っているのはMr.Charm!
なのでこの2曲カップリングがフィジカルで出たら最高に嬉しい!!
Re: 紙ジャケCD 8作品 - atsu-y
2026/09/30 (Wed) 00:47:36
Bサイドがと言ってるからにはフィジカルに違いないと、楽しみに待ちましょう!!
10/1にはわかりますかね!楽しみです!
シークレットゲスト - kc高峰&ザ サンシャインバンド
2026/09/29 (Tue) 16:04:38
10月1日NYで開催されるバディーガイ生誕90年記念コンサート、シークレットゲスト有りとの発表有り。音楽監督がスティーブ ジョーダンなのでキースと予想してくれそうな竹下景子に2000点。いつも楽しく拝見しています。
Re: シークレットゲスト - atsu-y
2026/09/29 (Tue) 20:28:34
kc高峰&ザ サンシャインバンドさん、ありがとうございます。
Buddy Guy生誕90年コンサート、"Special Surprise Guests"とは誰か!?
キースが来てくれると最高ですね!!
それではわたしは「はらたいらさんに3000点」で!!
Re: シークレットゲスト - キュースケ
2026/09/29 (Tue) 22:12:42
本題とは関係ありませんが、みんなジジイだなー(笑)。じゃこれは知ってるかな?クイズグランプリ!芸能音楽の10、文学歴史の20(爆)。
Re: シークレットゲスト - atsu-y
2026/09/30 (Wed) 00:43:40
うちは「檀さん、大和田さん、檀さん」をよく見てました(笑)
Re: シークレットゲスト - atsu-y
2026/09/30 (Wed) 09:19:42
うちはよく見てましたねー。
懐かしい(笑)
Re: シークレットゲスト - キュースケ
2026/09/30 (Wed) 20:24:08
これはどうだ?
司会の小池清です。アシスタントの佐々木美恵です。アップダウンクイズ!
悪乗りしすぎですね、これで終わりにします。すみません。
BREAKING NEWS! - “Bad Luck Hideaway”が!! - atsu-y
2026/09/29 (Tue) 02:37:57
Apple Music限定配信だった“Bad Luck Hideaway”が、“Mr. Charm”のカップリングでリリースされると!!
https://x.com/dror_nahum/status/2104624010671837640
ただし画像には10/1と。
この画像はRSオフィシャルも投稿しています。
"Mr. Charm"のシングルがフィジカルもあるのかこれがDLや配信だけなのかはまだよくわかりません~。
Re: BREAKING NEWS! - “Bad Luck Hideaway”が!! - たいち
2026/09/29 (Tue) 12:50:03
CDかレコードの発売求む!!
我が家の環境では、まだ例の一曲は聴くことができず、聴いてないんです。本気を出せば職場のパソコンを利用して聴くこともできるんですが、しっかりとした音質でスピーカーで聴きたく、ずっと我慢しております!
Re: BREAKING NEWS! - “Bad Luck Hideaway”が!! - atsu-y
2026/09/29 (Tue) 20:27:32
> CDかレコードの発売求む!!
ですよねー!!!
ストリーミングやDL販売のカップリングじゃ寂しすぎます。
まぁそれでもハイレゾで聴けるならまだ嬉しいですけど、ここはぜひフィジカルで!!
でもたいちさん、スピーカーで鳴らすためにずっと我慢されてるとはすごい!!
フィジカルで出て初めて聴かれましたら「たいち、感激!!」間違いなしですよー!!(ヒデキ、感激!!風に)
Re: BREAKING NEWS! - “Bad Luck Hideaway”が!! - たいち
2026/09/29 (Tue) 21:44:53
フォーリンタングスがすごすぎるアルバムなので!これは我慢するしかないのです!
例の曲、レコードで聴いてみたい!!!
Re: BREAKING NEWS! - “Bad Luck Hideaway”が!! - atsu-y
2026/09/30 (Wed) 00:44:58
素晴らしい熱い思いですね!
ここは朗報が届くと信じて待ちましょう!!
「エモ・レス」グッド - キュースケ
2026/09/28 (Mon) 12:33:01
すみません。下↓、タイトル変なまま送信されてしまいました。ごめんなさい。
Re: 「エモ・レス」グッド - atsu-y
2026/09/28 (Mon) 20:18:23
キュースケさん、そもそも意味不明の「そうです」の出だしですが、これわたしのX投稿への異次元レスですね(笑)
> そんな今朝のお供はEmotional Rescue。雨にはピッタリ?
はい、これがわたしの今朝の投稿からですが、これはもちろんキュースケさんが以前書いていただいた雨にはエモレスにちなんでのものです(笑)
あいにく通勤途中は音は聴きつつもスマホを眺めてましたので雨の実感は薄く、雨にはエモレスかどうかはよくわからないところはありましたが、久々にフルで聴いたエモレス、最高でした(笑)
[ - キュースケ
2026/09/28 (Mon) 12:27:39
そうです、梅雨を思わせるようなうっとうしいこの時期こそ本領発揮の「エモ・レス」です。
たまたま休みだった私も今聞いています。やはり選曲の妙というか、音響の技というか、いいレコードです。
ミックとキースの掛け合いがかっこいい勢いのあるディスコ・ミュージック「ダンス」で幕を開け、性急なパンク調の「サマー・ロマンス」、ベースが超クールな
「センド・イット・トゥ・ミー」、鈴の音もさわやかなお得意のロックンロール「レット・ミー・ゴー」、哀愁あふれるホーンが印象的な「インディアン・ガール」、
盤をひっくり返してリスタートに相応しい元気で女性コーラスもかわいい「ボーイズ・ゴー」、絶妙のタイミングで入ってくる定番ブルース「ダウン・イン・ザ・ホール」、
次に登場、意表を突く表題作「エモ・レス」の不気味なファルセットボイス、雰囲気を整え再び盛り上げる「シーズ・ソー・コールド」、そしてラストはキースの必殺バラード
「オール・アバウト・ユー」。いやー、名盤ですなー。クールでスカスカな音響の中にいつもよりボーカルとベースを工夫したような特異なサウンド。何度もリピしたくなる素晴らしい作品です。
教えて下さい!! - Take
2026/09/27 (Sun) 13:36:34
いつも楽しく読ませて頂いています。
ところで1982年に発売された7インチVynile公式盤「Going To A Go-Go」のB面にオフィシャル盤『Still Life』に未収録だったBeast Of Bardenが収録されましたが、このBeast Of Bardenは、1981年11月25日シカゴ公演からの収録でしょうか?
以上、宜しくお願い致します。
Re: 教えて下さい!! - atsu-y
2026/09/27 (Sun) 14:01:36
Takeさん、こんにちは。
はい、"Beast Of Burden"はラジオショーともども11/25シカゴですね。
かなりオーバーダブと編集されてますけど~。
Re: 教えて下さい!! - Take
2026/09/27 (Sun) 16:02:38
atsu-y様
そうなんですね.早々に有難うございました‼︎
Re: 教えて下さい!! - atsu-y
2026/09/28 (Mon) 20:15:09
いえいえ、81コーナーにそこもはっきり書いといたほうがいいですね。
あとで更新しておきます!
レコード丸洗い3 - アヒル
2026/09/27 (Sun) 09:05:39
少し日にちは遡りますがこのシルバーウィーク中レコード丸洗い作業を敢行しました。
対象は下記7タイトル(9枚!)
今回もMF社製スティッキー洗いましたがスティッキー以外は針飛び解消が目標です。
A.MF社製スティッキー
B.山羊の頭のスープ(ピクチャー、メキシコ盤)
C.Lexington'78
D.Saturday Night Live
E.Satisfaction Guaranted
F.European Tour live 1970
G.Birmingham Odeon 1973(ピクチャー盤)
全てここ数年のディスクユニオン見回りで釣ったブツ。
購入時に検盤や試聴はしてません。
針飛びと書きましたが音が飛んでもその後普通にトレースされていればヴィンテージな中古盤なので気にしません。
ただトレースできず限りなく音がリフレインというのはやはりストレス大。その意味で酷いのは上記ではCとD。リフレイン箇所がそれぞれ数箇所ありました。(レコクリンでのクリーニングや針圧調整してもリフレイン解消せず)
こうした針飛びはマイクロダストではなく傷や溝の変形に起因することもあるのでしょうが一度洗ってそれでも解消しなければ諦めがつくというものです。
作業工程は前回同様洗剤キュキュットをスポンジで充分泡立てて盤面に乗せシステマで溝に沿ってブラッシング、お湯で入念に洗い流す、といった具合です。レーベル保護はしてないので今回もズブ濡れです。
またブラッシング時の作業下敷きとして数年前にこれもディスクユニオンで買ったベロマークのターンテーブルスリップマットを使いました。
作業時のBGMはこちらのレヴューでさらにアガったWashington 1972!(4周目!)
結果ですがリフレインが数箇所あったCとD、それぞれ1箇所リフレインは残りました。ただヘッドシェルの指掛け部分を軽く指で支えるとトレースに戻るので個人的には許容範囲です。
他全盤全面検証はしていませんがもともと音飛びのみでリフレイン箇所はなかったので大丈夫かと思います。
MF社製スティッキーもわずかですがプチパチ減ったと思います。
みなさん一番気になる所はレーベルの剥離、色落ちかと思います。
今回ブートを結構洗いましたがレーベルに関しては目視上なんら問題ありませんでした。しかし下敷きに使ったベロのスリップマットにCとEからと思われる色落ちがありました。スリップマットに付着したわずかな色は水洗いで簡単に洗い流せています。
以上長くなりましたがご報告です。
今回BGMの効果もあり結構ノリノリで作業できました。
作業時間もWashington 1972の再生時間とほぼ一緒、というか音が鳴り止むまでには終わらせたいとの意識が自然と働きBye Bye Johnny、盤でいうとEくらいから作業は少し雑になったかもですが(笑)
とりあえず気になっていた盤は全部洗ったのでしばらくお休みかなあ。
でも今後もなにかあったら躊躇せず洗います!!
Re: レコード丸洗い3 - atsu-y
2026/09/27 (Sun) 13:07:54
レコード洗浄、絶好調ですね!
わたしも今日はまた『FOREIGN TONGUES』と『EUROPE '73』アナログ大会やってました(笑)
それにしてもアヒルさん、ユニオン巡り、なかなかの釣果ですね。
わたしは最近は全然漁場で釣れなくて、ネットで探す日々です(笑)
そして針飛び!
これはつまようじで直すという技もありますね。
検索してみると参考になるかもです。
ダメもとでやってみるともしかしたら直るかも~!
そして『WASHINGTON 1972』、最高ですよね!(笑)
今回ほんとに嬉しいリリースでした!
Re: レコード丸洗い3 - アヒル
2026/09/27 (Sun) 19:58:28
ありがとうございます。
爪楊枝での針飛び対策、調べてみました。
いかにもアナログチックな方法でいいですね。
実は私、大昔はよく針先でやってました(笑)※いけないやり方!
まぁこれらの盤はCDがあるので普段そんなに聴くことないですし1回手を貸せば先に進んでくれる状況なので気が向いて鳴らす時は都度手を貸してあげようかと思います。
ユニオン巡りはいつまでたってもやめられません。
空振り三振が圧倒的ですがそれでも数年に一度くらいは満塁ホームランがありますしね。
今回の盤で言えばF.が2ラン、後は2塁打か3塁打といったところですか。あくまで個人の主観です(笑)
ところで25日リリースの紙ジャケオフィシャルライブ盤、私にとってバラ売りはありがたく「感激!偉大なるライブ」(今回帯付きのこれが一番のお目当て!)、73ブリュッセル、82ウェンブリーのみ購入しました。
であらためてブリュッセルのキースの1音1発を確認すると少しセンター寄りですが右で鳴っておりました(笑)
その後手持ちのLH盤、VGP盤で確認するとオフィシャル以上にスカッと右で1発が……
チャラッの途中から左が持ち上がる点はギフトのR盤と一緒ですが……
やはりブートはブートとしての存在価値があるのだな、と妙に納得した日曜日でした(笑)
Re: レコード丸洗い3 - キュースケ
2026/09/27 (Sun) 21:59:18
私ブリュッセル73とウェンブリ―82だけ購入しました。ブリュッセルはアナログのジャケを忠実に再現したいのか、考えるのが面倒だったのか、インナーがアナログ同様2枚に分かれているのがマヌケでしたね。CDは1枚しかないんだから、その程度は調整すればよかったのに(笑)。
Re: レコード丸洗い3 - アヒル
2026/09/27 (Sun) 22:43:21
私はその1枚余ったマヌケな空袋にとっくにジャケのなくなっているVGPの「The Lost Brussels」を突っ込んでめでたくカスタマイズ完了!
ちなみに「感激!偉大なるライブ」には「Mixes」を突っ込んでこれもカスタマイズ完了!
ウェンブリーには何を突っ込もうかな(笑)
Re: レコード丸洗い3 - atsu-y
2026/09/28 (Mon) 20:14:29
> であらためてブリュッセルのキースの1音1発を確認すると少しセンター寄りですが右で鳴っておりました(笑)
> その後手持ちのLH盤、VGP盤で確認するとオフィシャル以上にスカッと右で1発が……
そうなんです、そこが問題なのです(笑)
やっぱスカッと右で一発が最高ですよね!
Blu-ray audioやRattle Snakeもその点完璧なのです(笑)
> インナーがアナログ同様2枚に分かれているのがマヌケでしたね。CDは1枚しかないんだから
そうか、インナーはそうだったんですね。
わたし2024年発売の『スペシャル・ライヴ盤紙ジャケット・ボックス・セット[RS No.9(HARAJUKU店舗&特設サイト)限定商品]』すらちゃんと開けてないから知りませんでした(笑)
> 私はその1枚余ったマヌケな空袋にとっくにジャケのなくなっているVGPの「The Lost Brussels」を突っ込んでめでたくカスタマイズ完了!
カスタマイズといえばのキュースケさんの先を行くアヒルさんのカスタマイズ、素敵です(笑)
しかし今回の紙ジャケ、わたしまだ決心がつきません。
買うなら全部、と思ってはいますが、う~ん。。。
Re: レコード丸洗い3 - アヒル
2026/09/28 (Mon) 20:45:26
いえいえキュースケさんの芸術的なジャケットカスタマイズにはとうてい及びません。
ただ収納効率UPの為のカスタマイズノウハウは長年の経験蓄積でそれなりに。マーケットでの商品価値はなくなりますが(笑)
でも自分が満足できればいいんです。
もう少ししたらアールズコートを加えたBOXが出ちゃうんじゃないてすかね。怖っ!
『GRANDAD IN MACAU』 - atsu-y
2026/09/26 (Sat) 14:08:07
『GRANDAD IN MACAU』TARANTURA TCDRS-38-1,2 (2CD)
aud.recordings@Cotai Arena, Macau, China. Mar.9, 2014
●Disc 1
1. Sympathy For The Devil(Drum Intro) / 2. Introduction / 3. Jumping Jack Flash / 4. You Got Me Rocking / 5. It's Only Rock'n Roll / 6. Tumbling Dice / 7. Wild Horses / 8. Doom & Gloom / 9. Get Off Of My Cloud / 10. Honky Tonk Women / 11. Band Introductions / 12. Keith MC / 13. Slipping Away (with Mick Taylor) / 14. Before They Make Me Run / 15. Midnight Rambler (with Mick Taylor)
●Disc 2
1. MC by Mick / 2. Miss You / 3. Paint It Black / 4. Gimme Shelter / 5. Start Me Up / 6. Sympathy For The Devil / 7. Brown Sugar / 8. You Can't Always Get What You Want (with Chung Chi Choir Of The Chinese University Of Hong Kong) / 9. Satisfaction (with Mick Taylor)
浜松から「今週の新作」と案内のあったTaranturaの作品。
型番からは新作というよりも旧作の再入荷のような気もして、ほんとに新作なのかどうかはよくわからず。
14 On Fire日本公演を終えたストーンズが向かったのはマカオ(澳門)。
ストーンズの中国公演といえば、2003年の香港2公演、2006年の本土初上陸となった上海公演、そしてこの2014年の澳門公演と上海再訪公演の計5公演が開催されていますが、本公演はそのうち4回目。
そして14 On Fireツアーとしては、アブダビ、東京3公演に次ぐ5公演目であり、本ツアー初のアリーナ・ショウ。
このマカオ公演が単独CDでリリースされるのはこれが初かと。
ということでこの新生Taranturaはあまり当たりを引かないので敬遠がちながらも単独作品では初ということでゲットしましたが、一聴してやっぱりかと。
これ、YouTubeにあがってる映像のメインの音と元は同じです。
曲によってイントロ部分で音がつながれているのも基本的に同じ。
https://www.youtube.com/watch?v=EAgbrrUSS1Q
この音はおそらくこのメイン映像のカメラが拾っているものかと。
わたし持ってないのでわかりませんが、JointripのDVD-R『MACAU CONNECTION』[JTDV-LS-008]とも元は同じなのかも。
ちなみにこのYouTubeと今作は完全に同じではなく、曲間が少し違うところもあり、同時再生してると前後に微妙にずれが生じます。
そして後述しますが、どえらい処理も(笑)
音はYouTubeを聴いていただければわかるとおりですが、周りの歌声はガンガン入るは、演奏はちょい遠くてやまびこだは、高音ちょいきつめだはと三大疾病状態。
この周りの客の歌が曲者で、演奏より大きく入るものではないものの、特に左側は音痴で歌詞もずれて違うところを歌ったり、右もコーラスはかなり引っ張るので、幻滅です(笑)
YouTubeでオープニングの"JJF"を聴いていただければわかるとおりですが、それよりもこちらの方が歌声のミックスはでかいです(笑)
そしてこの作品のこれまた残念なつくりは"Miss You"。
Disc1ラストの"Midnight Rambler"が終わると、少し曲間はカットされ、チャックが"Miss You"開始前のフレーズを奏で、ミックが「一緒に歌いたいかい?」というお決まりの煽りが入って"Miss You"が始まりますが、その"Miss You"が始まると何とそこでフェードアウトでDisc1は終わります。
そしてDisc2は、またその"Midnight Rambler"の演奏終了後のチャックのフレーズとミックの煽りから始まります。
いったん"Miss You"が始まってからのフェードアウトにもがっかりですが、曲が始まる直前の邪魔な女性の笑い声も二度聴くことになりさらにげんなり。
ならば収録時間に問題もないし、"Midnight Rambler"からDisc2に持っていっておけばいいのにと。
そんな感じでテンションの下がる作品ですが、演奏は初のマカオ、そしてアリーナということもあり、かなりタイトでキレのある演奏を繰り広げています。
この日のvoteは"Get Off Of My Cloud"。
旧統治国のポルトガル人なども多かったんだろうと思いますが、しっかり歌う観客の歌声が右側に入ってます。
そして中国では"Brown Sugar"や"Honky Tonk Women"などは演奏できないことがありましたが、いずれもしっかりやってます。
ということで、演奏が遠くてエコーが乗ってるし周りがにぎやかで、音もいかにも映像からの圧縮音というちょいと高音きつめで低音は軽く音質的には"very good"くらい。
こんな音で聴いたのは久しぶりかという感じで、やっぱりTaranturaの作品はなかなか当たりを引かないなぁと。
とはいえマカオ公演を収録した単独CDというところに意味はある作品でした。
Re: 『GRANDAD IN MACAU』 - たかぴ〜
2026/09/26 (Sat) 15:26:13
tarantura然りempress valleyも基本ネットそのままの音なんでしょうかね?
Re: 『GRANDAD IN MACAU』 - atsu-y
2026/09/26 (Sat) 17:45:06
わたしの個人的見解ではありますが、
Taranturaは、ネットそのままというのは少ないイメージです。
ただ、個人的には音の作りなどどうも残念なものが多くて敬遠しがち。
Empress Valleyは、ここ数年はネットにあるものだったらそのままというイメージですね。
はやい、やすい、そしてうまいならそれでいいかと思いますが、結局補正などされたものを買い直すことになりがちかなと。
オフィシャルライヴ盤 紙ジャケCD8作品 - atsu-y
2026/09/25 (Fri) 21:47:23
本日発売。
わたしカートに入ったままで、まだ?買ってません。
以前リリースされたBoxとかなり被るし特典なかったし~(笑)
『GRANDAD IN MACAU』 - atsu-y
2026/09/25 (Fri) 21:42:04
浜松よりTaranturaの新作とインフォのあった『GRANDAD IN MACAU』(TCDRS-38-1,2)をゲットしましたが、すいぶん前にYouTubeに公開されてた音と同じでした。
(ほんとに「新作」なのかはよくわからず。型番からするともしかしたら旧作の新入荷?)
持ってないので比べられませんが、多分JointripのDVDRとも元は同じなのかなと。
落ち着いたらちゃんと紹介するかもしれませんが、まずは速報でした。